Webike みんなのライディングスクール
webikestaff 2016年10月19日

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Webikeみんなのスクールの特別企画として、今年から「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」を使用したライディングレッスンを開催することになりました!

今回もスポーツライディングの基本を安全に学べるよう、ビギナーやリターンライダーの方、ベテランにもおすすめのカリキュラムをご用意いたしました。スポーツライディングの基本となる「ハングオフフォーム」に加え、その完成形としての「ヒザ擦り」を徹底マスターする内容です。

インストラクターの先導によるレーシングコース体験走行もありますので、本格的なサーキットでのライン取りも同時に学べるチャンスです!

 

 

◎大好評スペシャル企画「大江戸膝擦屋in袖ヶ浦」やります!

今まで初回ヒザスリ達成率100%が続いている「奇跡の大江戸膝擦屋」というカリキュラムの袖ヶ浦フォレストレースウェイ版。一日で必ずヒザスリができてしまうこと請け合いです!
「憧れのヒザスリに一度トライしてみたいな~」という方にとってはまたとないチャンス! 

もちろん、ベテランの方にとっても自分のライディングフォームやラインなどをプロからアドバイスしてもらえる良い機会ですよ。スポーツライディングに興味がある方も、ツーリング派の方も十分満足いただける内容になっております。

 

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★Web!ke「みんなのスクール」★
11/12(土) 【ハングオフ+ヒザ擦り完全マスター】in 袖ヶ浦フォレストレースウェイ開催!

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imp-circle02 日時 : 11月12日(土) 8時から13時頃まで

imp-circle02 場所 : 千葉県・「袖ヶ浦フォレストレースウェイ」
※詳細につきましては、お申し込み後、受講案内メールにてお伝えいたします。

imp-circle02 テーマ :「ハングオフ+ヒザ擦り完全マスター」

今回はサーキット走行に適した安全でカッコいいライディングフォームの作り方について徹底的にトレーニングします。スポーツライディングのフォームの基本は「ハングオフ」ですが、ただカタチを真似るだけでは本当のメリットは引き出すことはできず、かえって危険なことも。今回は正しいフォーム形成とその完成形としてのヒザ擦りのテクニックを徹底追及し、身体動作として習得するのが狙いです。

imp-circle02 内容 : 午前中は座学にてレクチャーを行った後、サーキットパドック内でハングオフフォームをチェック。ステップワークと体重移動のトレーニングを行います。
その後、ミニモトを使って「ヒザ擦り」を体験。安全・確実・スムーズにコーナリングするための「ヒザ擦り」メソッドを実践トレーニングで学びます。
ランチを挟んで、午後はレーシングコースの先導付き体験走行を実施。自分のバイクでハングオフフォームにトライしながらコース走行を楽しみましょう。インストラクターの先導による正確なライン取りも同時に学べるチャンスです。

imp-circle02 コース : ハングオフフォームとミニモトによるヒザ擦りトレーニングは「パドック」で実施します。先導付き体験走行は「レーシングコース」での実施となります。
レーシングコースは全長約2400mの中に14のコーナーを設けたテクニカルなレイアウトで、最大直線長400m、最大幅員18mと大型バイクでも伸び伸びと走りやすい本格的なコースとなっています。

imp-circle02 参加費 : 19,800円(サーキット本コース体験走行込)

imp-circle02 注意事項 : 本スクールに御参加される方は、バンクセンサー付革ツナギもしくは、バンクセンサー付革パンツでの御参加が条件となります。

レーシングスーツ・革つなぎの購入はこちらへ ⇒⇒

◆ DVD同時購入割引 ◆
DVD 「ケニー佐川のTHE METHOD VOL.1 いまこそヒザ擦りを楽しむ!」を同時購入ご希望の際は21,800円となります。 (お申し込みの際、備考欄に「DVD希望」とご記入ください)

 

【 マフラーに関するレギュレーション 】
最近、各講習会場における「バイク騒音に対する近隣からのクレーム」が増えています。その結果、ある会場の利用が不可となってしまいました。今後、スクールの運営を円滑に行っていくため、「Webikeみんなのスクール」に参加される皆さまのマフラーに関しては、下記のようなレギュレーションを定めることにいたしました。

●基本的にノーマルマフラーが「参加必須条件」となります。
●現在「車検対応(JMCA認定等)リプレイスマフラー」を装着の方は移行措置として、必ずバッフルを装着ください。

★ノーマルあるいは、車検対応品かつバッフル装着されていても、車種により騒音クレームの対象になりそうな場合は、運営側の判断により回転数を落として走行して頂く、そして次回以降のその車両での御参加を不許可とさせて頂く、などの措置を実施させて頂きます。

最近はサーキットなどですら騒音については年々シビアになってきており、サーキット自体も運営の存続を危ぶまれている状況です。ご参加される皆さまにはご理解いただきますようお願い申し上げます。

 

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